使って、価値があったときだけ、 請求します。
月10万円で、貴社専用のAIツールを4週間で作ります。
初月、請求はしません。使ってから決めてください。
- 累計納品
- 0件
- 支払率
- 0%
- 納期
- 0週間
こんなお悩み、
ありませんか?
AIに取り組みたいと考えていても、何を作ればいいか、どこから始めればいいかが決まらない。中小企業の現場で実際に聞いた業務課題を並べます。
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01
月次締めに3日かかっている。会計ソフトと現場データの突き合わせが手作業。
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02
営業担当が同じ質問に何度も答えている。FAQが属人化して引き継げない。
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03
保険証券を読み取って保障を比較する作業で、1件あたり2時間かかる。
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04
契約書や重要事項説明書の雛形から毎回コピペで下書きを作っている。
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05
訪問記録を手書きメモから介護ソフトに転記するのに毎月10時間使っている。
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06
InstagramとXとGoogleマップに同じ投稿を貼る作業が週3時間発生している。
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07
会員が300名いるが、誰と誰をつなぐべきかを把握できていない。
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08
請求書のPDFから仕訳を作る作業を経理1名が丸1日かけてやっている。
これらはすべて、過去に相談を受けた実例です。貴社の業務でも当てはまるものがあれば、一度、話を聞かせてください。
既存SaaS、開発会社、
そして「タダつく」の違い。
中小企業の経営者が選べる選択肢は、これまで2つでした。その間に、月10万円で貴社専用のツールを作る選択肢を置きます。それが「タダつく」です。
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01既存SaaS月 数千円〜数万円
汎用機能。貴社の業務にはフィットしないことがある。
世の中の多くの会社が使う共通機能を提供する設計。貴社独自の業務フローに、ツール側を覚える側で合わせることになる。SaaSで足りる業務はSaaSで足ります。足りない業務が残る場合、その残りを埋める場所がなかった。
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02開発会社に発注数百万円〜数千万円
要件定義から数ヶ月。発注前に金額が決まる。
要件定義、設計、インフラ、バックエンド、フロント、QAの6工程を別々の担当者で積み上げて見積もる。金額が先に決まるため「試しに作ってみる」ができない。中小企業が踏み込みにくい価格帯になる。
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03タダつく月 10万円 / 初月は請求なし
話を聞いてから作る。満足したら翌月から月10万円。
まずヒアリング60分。貴社の業務から作るものを決める。4週間で作って動かす。初月末に「このまま続ける」「やめる」を選べる。やめる場合は請求ゼロ。続ける場合は翌月から月10万円。月単位で解約できる。
納品37件のうち、公開合意を得た6件。
タダつくは2025年4月から2026年4月の1年間で37件を納品しました。このうち事前に書面で公開合意を得られた6件を載せます。社名、担当者名、固有の業務名は全て抽象化しています。
01
生命保険代理店地方営業所 10〜30名 / 九州
保険証券を自動解析、商談準備を90分→5分に短縮する営業AI。
- 課題
- 保険営業マンは商談前の証券分析・提案シナリオ作成に90分以上を要し、顧客一人あたりの準備時間が営業生産性の限界になっていた。競合商品比較や法的リスク確認は手作業で漏れが発生しやすい。
- 作ったもの
- 証券PDFをアップロードするとAIが条項・保障内容・返戻率を抽出して評価レポート生成。4レーン(証券分析・商談トーク・カンペ・ライフプラン)+ 相続贈与シミュレーターを統合したPWA。
- 使用期間
- 本番稼働中。相続シミュレーター Phase 1 リリース済み (2026年4月〜)
- 現状の数字
- 商談準備 90分 → 5分 (約95%削減) / 1営業日あたりの商談件数が増加 / 営業所単位のマルチテナント運用開始
仕様書を見る(ChatGPT等で見積検証できます)
※ 上記仕様書をChatGPT / Claude / Gemini にコピペして「国内SI企業に発注した場合の見積を算出してください」と聞くと、1,500〜2,000万円前後の金額が返ってきます。透明性のある比較が私たちの姿勢です。
02
不動産仲介仲介専業 / 熊本
契約書・重要事項説明書のドラフトを自動作成する。
- 課題
- 物件ごとに重要事項説明書と契約書を手動で作っていた。1件60〜90分。
- 作ったもの
- 物件データをアップロードすると、重要事項説明書と売買契約書のドラフトを自動生成。宅建士の最終チェックだけで完了。
- 使用期間
- 4ヶ月継続中 (2025年12月〜)
- 現状の数字
- 1件90分 → 15分 / 月10件作成で月12時間削減
03
訪問介護従業員20〜50名 / 熊本
訪問記録の音声メモを、記録簿テキストに変換する。
- 課題
- ヘルパーが訪問後30〜60分かけて記録簿を手書き。訪問5件/日で毎日2時間を事務作業に使っていた。
- 作ったもの
- 訪問後にスマホで2〜3分話すと、AIが記録簿フォーマットに整形してLINEで返す。
- 使用期間
- 6ヶ月継続中 (2025年10月〜)
- 現状の数字
- 1日事務時間2時間 → 20分 / ヘルパー15名で月450時間が空いた
04
会計SaaS/経理BPO全国展開 BtoB事業者
freee/Money Forward 連携、自然言語チャットで仕訳・消込・資料作成を行うAI経理。
- 課題
- freee/Money Forwardはデータ正本として優秀だが、日々の仕訳・消込・資料作成はUIが複雑で属人的。経理担当者の残業と、仕訳ミスの責任所在が曖昧になる問題があった。
- 作ったもの
- チャットUIで「先月のAmazon明細を交通費に仕訳して」と話しかけると、AIが仕訳案を提示 → 人間が承認 → 会計システムへ自動反映。freee/MFのOAuth連携で既存台帳をそのまま正本として使用。監査ログ完備。
- 使用期間
- 本番検証中 (2026年4月〜)
- 現状の数字
- 自動化率 100% (Stage 1-3) / 月次PL/BSデモを顧問先マルチテナントで運用 / 仕訳承認フローを監査ログ完備
仕様書を見る(ChatGPT等で見積検証できます)
※ 上記仕様書をChatGPT / Claude / Gemini にコピペして「国内SI企業に発注した場合の見積を算出してください」と聞くと、2,000〜2,800万円前後の金額が返ってきます。
05
飲食店複数店舗運営 / 熊本
日報から、翌日の仕入れ発注量を自動計算する。
- 課題
- 店長が毎日の売上・客数・在庫を紙の日報に記入。翌日の仕入れは店長の経験判断で、廃棄ロスと欠品が月数回発生。
- 作ったもの
- 日報をLINEで送ると、過去データと天気予報を組み合わせて翌日の仕入れ目安を返信するAI。
- 使用期間
- 3ヶ月継続中 (2026年1月〜)
- 現状の数字
- 廃棄ロス月¥80,000 → 月¥30,000 / 欠品月4件 → 月0〜1件
06
オンライン教育プラットフォーム個人講師〜複数拠点展開
講師が動画コースを販売・配信できるマルチテナント型スクールプラットフォーム。
- 課題
- 個人講師が動画コースを販売しようとすると、既存LMSは月額固定費が高く、カスタマイズ性も低い。決済連携・受講生管理・LINE配信を別々のサービスで組むと運用が破綻する。
- 作ったもの
- 講師ごとに独自ドメイン対応のマルチテナント型LMS。管理画面から数クリックでコース作成・レッスン追加・公開/非公開切替。Stripe Connect決済、Google OAuth認証、LINE公式・メール一斉送信をネイティブ統合。
- 使用期間
- 本番稼働中 (2026年4月〜)
- 現状の数字
- 講師は最短その日にコース販売開始可能 / 受講生の学習進捗追跡・修了管理まで完備 / 独自ドメイン対応でブランディング維持
仕様書を見る(ChatGPT等で見積検証できます)
※ 上記仕様書をChatGPT / Claude / Gemini にコピペして「国内SI企業に発注した場合の見積を算出してください」と聞くと、700〜1,200万円前後の金額が返ってきます。
タダつくは、数字をすべて出しています。
月10万円で成立するかどうかは、数字を隠さないことでしか示せません。納品件数、支払率、削除率、お断り率を毎週更新しています。
- 累計納品数
- 0件
- 支払率
- 0%
- 削除率
- 0%
- お断り率
- 0%
2025年4月〜2026年4月
請求35件のうち入金33件
納品37件のうち解約後削除1件
ヒアリング42件のうちお断り5件
お断り
お断りした5件の理由。
相互合意ができなかった案件を日付と理由で全件載せます。タダつくから断った案件、先方から断られた案件、両方が含まれます。
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2025-06
月10万円の枠を超える要望
ヒアリングで出た要件が月30万円相当の工数。月10万円では成立しないとこちらから伝え、お断り。別の開発会社を紹介して終了。
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2025-09
社内での合意が取れていない
ヒアリング相手が意思決定権を持たず、社内稟議が通らなかった。先方からお断り。
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2025-11
作りたい機能が法的にグレー
個人情報の取り扱いと関連法規の整理が必要で、月10万円の枠では責任範囲が不足。こちらからお断り。
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2026-01
既存システムとの統合コストが高い
基幹システムがレガシーで、API接続に3ヶ月以上かかる見込み。月10万円では成立しないとこちらから伝え、お断り。
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2026-03
期待値のずれ
「AIで何でも解決する」という期待値があり、月1機能という前提の説明で合意に至らず。先方からお断り。
削除
解約後に削除した1件。
納品後に解約となり、契約に基づき30日以内に全データを削除した案件。削除完了は書面で報告しました。
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2025-12
担当者の異動で運用が止まった
納品から3ヶ月使用後、担当者の異動により後任がAIツールを使わず解約。契約通りにソースコード・プロンプト・学習データを30日以内に全削除。削除完了を書面で報告。
失敗
納品物が期待に届かなかった3件。
納品はしたが、初月使用期間で継続に至らなかった案件。請求はゼロで終了。原因を書いて残します。
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2025-07
ヒアリングで拾いきれない業務フローがあった
現場の実作業が想定より複雑で、納品したAIツールが実業務にフィットしなかった。原因はWeek 1のヒアリング不足。以降、現場同行ヒアリングを標準化。
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2025-10
社員教育とのセットになっていなかった
納品物は動いたが、使い手側のAIリテラシー不足で定着せず。以降、納品時に3分操作動画+1週間の質問窓口を標準化。
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2026-02
期待される精度が月10万円の枠を超えていた
納品時点の精度は約80%。先方が求めたのは99%。残り19%を詰めるには月30万円以上の工数が必要で、継続合意に至らず。
話を聞いてから、
4週間で動かします。
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Week 1
話を聞く
Zoom or 対面で、業務の流れを一通り聞きます。どこで時間が取られているか、どの作業を人が繰り返しているかを特定します。
出力: ヒアリング議事録 / ペイン一覧 (10〜20件)
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Week 2
作るものを1つ決める
ペイン一覧から、4週間で作りきれて、使われる可能性が高いものを1つ選びます。仕様書と工数見積を出します。この時点でやらない判断も可能です。
出力: 仕様書 (A4で3〜5枚) / 工数見積
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Week 3
作る
実装します。週に1回、途中経過を見てもらいます。方向がずれていたらWeek 3の終わりまでに戻します。
出力: 動くプロトタイプ / 使い方マニュアル
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Week 4
納品して、使う
納品します。1週間、実際に業務で使ってもらいます。Week 4の終わりに「続ける」か「止める」かを判断します。初月はここまで請求しません。
出力: 納品物 / 1週間の稼働ログ
3つの時点で、止められます。
タダつくは、途中でも止められる構造にしています。判断ポイントは3つです。
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判断 1
Week 2 終了時 / 仕様を見て止める
ヒアリング後に出した仕様書を読んで、作らない判断もできます。この時点で止めた場合、請求はありません。
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判断 2
Week 4 終了時 / 使って続けるか決める
納品後1週間、実業務で使って判断します。止めると決めた場合、納品物のデータは30日以内に全削除します。請求はありません。
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判断 3
毎月月末 / 継続するか決める
2ヶ月目以降、毎月末に解約できます。翌月1日から請求が止まります。違約金はありません。
契約の中身と、解約の手順。
業務委託契約をWeek 2 開始時に締結します。電子契約で、立会人型の署名を使います。
聞かれることに答えます。
商談前によく聞かれる質問を載せます。ここに無ければ下の問い合わせから送ってください。
ITの知識がなくても使えますか?
使えます。納品物にはマニュアルと3分の操作動画を付けます。Week 4の使用期間中に不明点があれば、その場で直します。
何を作れるか分かりません。
Week 1のヒアリングでこちらから候補を出します。過去に作ったもの: 見積書作成AI / 議事録要約AI / 問い合わせ自動応答 / 帳票PDF読み取り / 在庫アラート等。
初月無料で何かあったらどうなりますか?
初月で発生する費用はゼロです。外部API (OpenAI等) の利用料だけ実費で¥1,000前後かかる場合があります。
既存のツール (Excel / Salesforce / kintone等) と連携できますか?
できます。API接続、CSV出力、スプレッドシート連携が主な方法です。接続可否は Week 1のヒアリング時に確認します。
機密情報を渡すのが不安です。
NDAを先に締結できます。開発環境は貴社専用に分離。OpenAI / Anthropic等の外部LLMはデータ学習対象外の法人APIを使います。解約時は30日以内に全削除します。
複数の機能を同時に作ってほしい。
月10万円の枠内では月1機能に絞ります。複数並行の場合は別途見積。1機能が動き始めてから次を作る方が、使われる確率が高いと判断しています。
熊本以外でも対応しますか?
対応します。ヒアリングは Zoom で実施。日本全国 / 海外とも可能です。
なぜ、タダつくが動いているか。
飲食10店舗の運営から始めて、D2C、DXコンサルを経て、AIの実装に軸足を移した。途中で数百万円の発注を何度も出す側と、受ける側、両方を経験した。
数百万円で発注したものが納期どおりに動かなかったこと、数千万円の見積もりで踏み切れなかったこと、その両方を覚えている。
月10万円で貴社専用のAIツールを作る「タダつく」は、その経験から逆算した結果です。数字で成立するかを試すため、納品件数、支払率、削除率、お断り率を毎週公開しています。
発注する側と、受ける側。両方の立場を知っている。
2016年から2022年までの6年間、飲食店10店舗の運営と、D2Cブランドの立ち上げと、DXコンサル会社の経営を並行してきた。その過程で、システムやサービスを 発注する側 として何度も数百万円規模の発注を出した。
納期に遅れたものがあった。仕様を満たさなかったものがあった。納品後に使われずに終わったものもあった。金額に見合うかを検証する前に、現場の業務が変わり、その時点でシステムが陳腐化したこともあった。
同じ期間、DXコンサル会社として、今度は 受注する側 として何度も数百万円規模の見積もりを出した。先方の決裁が降りず、見積もり段階で止まった案件が複数あった。「1000万円の効果が見込める提案」を出したが、その数字が本当に出るかを先方は検証できず、踏み切れなかった。
2024年、AIで開発単価が1/10になった。
2023年から2024年にかけて、AIコーディング環境 (GitHub Copilot / Cursor / Claude Code) が実用段階に入った。過去に100時間かかっていた機能が、10時間で作れるようになった。
この変化を受けて、2025年4月から「月10万円で1機能作る」という前提で受託を開始した。最初は1社から始めた。1年間で37件が納品済みになった。
月10万円の枠内でやる以上、開発効率が低い案件は赤字になる。そこで「ヒアリングで4週間以内に作れるかを先に判断する」「納品後1週間で使われなければその時点で止める」という構造を作った。これがタダつくの原型である。
月10万円で成立するかどうかは、数字を隠さないことでしか示せない。納品件数、支払率、お断り数、削除数を毎週公開する理由はそこにある。
2016年から2026年までの10年。
- 2016
熊本で飲食1号店を出店
夜営業のダイニングバーを熊本市内に開店。自己資金と銀行融資で開業し、店舗運営を始める。
- 2018
飲食多店舗展開と、D2C立ち上げ
飲食を3店舗まで拡大。並行して、九州素材を使った食品D2Cブランドを立ち上げる。ECサイト運営と広告運用を内製化した。
- 2020
コロナ禍での業態転換 / DXコンサル開始
飲食店の売上が半減し、業態を持ち帰り中心へ切り替えた。同年、中小企業のDX支援を受注する法人を設立。月次レポート型の顧問契約で複数社と契約した。
- 2022
飲食10店舗運営 + DX支援20社
飲食運営が10店舗に到達。DXコンサルの顧問契約は20社規模に。経営者として、発注側と受注側の両方を経験する。
- 2023
生成AIの実装検証を開始
ChatGPTの登場を受け、自社の業務フローに組み込むための検証を開始。飲食店舗の売上予測、D2Cの顧客対応、DXコンサルのレポート作成をAIで動かす実験を進める。
- 2024
AIコーディング環境への全面移行
Claude Code / Cursor / GitHub Copilot を組み合わせた実装環境に切り替え。開発単価が従来比1/10に圧縮できることを実測。他事業のシステムも内製で再構築した。
- 2025
月10万円のAI顧問モデルを試行開始
4月から「月10万円で1機能を作る」前提で1社目を受注。1年間で37件を納品するオペレーションを確立した。
- 2026
タダつくとして体系化
月10万円のAI顧問モデルを「タダつく」として商品ブランド化。4月から本格展開。
タダつく以外に動かしているもの。
株式会社さだめは、タダつく以外にも複数の事業を並行している。「月10万円で1機能作る」という制約を自らに課すために、他事業で実装レベルを上げ続ける必要があると考えている。
FC Bench: フランチャイズ選びの情報プラットフォーム。加盟検討者が複数FCを横並び比較できる無料サービスを運営。
保険AI: 生命保険・医療保険の証券を読み取り、重複や過不足を可視化するサービス。
ハーネス開発: AIエージェントを業務オペレーションに組み込むフレームワーク。複数エージェントが自動で仕様策定・実装・評価を回す仕組みを内製している。
これらの事業で得た実装知見を、タダつくの納品に反映している。逆に、タダつくで受けた業種の課題から、新規事業のアイデアが生まれることもある。
タダつくの料金は、月10万円。
初月は請求しません。
- 月1回のヒアリングと納品物の見直し
- 納品物の運用サポート(チャット相談)
- 月1回の追加機能実装(業務変化に応じて)
- 月単位で解約可能。違約金なし
- 初月
- 請求なし(満足しなかった場合)
- 解約
- 月末までの連絡で翌月から停止
- 支払い
- 月末締め翌月末払い / 銀行振込
ヒアリング30分 / 事前資料不要 / 費用なし
60分のヒアリング、ここから始めます。
初回ヒアリングは60分、Zoom または対面で行います。費用は発生しません。ヒアリング後に進めるか、ここで止めるかを決めてください。初月は請求しないため、進めても止めても金額ゼロで終了できます。