AI時代の新しい受託開発

タダで作る。 気に入ったら契約。

既存の開発会社の 1/10 のコストで、5倍 のスピード納品。
実質 50倍 の価値を、先に試してから決めてください。

AIを武器に、仕様書を受け取ってから最短2週間で動く試作をお届けします。気に入らなければ支払い不要です。

既存SI企業の見積
1,800万円
タダつく実績
100万円

「失敗できない発注」を、もう終わらせよう。

受託開発はずっと、クライアントの側にリスクが偏ってきました。

見積は数百万〜数千万。半年〜1年のプロジェクト。途中で「これは違う」と気づいても、もう引き返せない。

なぜ?仕様書を渡してから、動くものを見るまでに 時間がかかりすぎる から。

でも2026年、AIコーディングが実用域に入りました。開発者1人が、以前の10人分のコードを書けるようになった。

だから、先に試作を作って、気に入ったら契約する が成立します。

タダつくは、この新しい受託の形を、日本で最初に商品化しました。

既存の受託
  • 見積 6〜12ヶ月で数千万円
  • 契約してから開発が始まる
  • 失敗しても戻せない
vs
タダつく
  • 試作は実質タダ
  • 先に動くものを見せる
  • 気に入らなければ支払い不要

HOW IT WORKS

発注者のリスクを、ゼロにする3ステップ。

01

相談(15分、無料)

Zoomまたはメールで、作りたいものの概要を共有。既存SI見積があれば比較用に持参OK。

→ その場で「タダつくでいくらで作れるか」概算回答

02

試作(最短2週間、実費レベル)

AIと私たちが仕様書を読み込み、動くプロトタイプを作成。完成物をあなたが実際に触って評価。

→ 費用は 数十万円〜 or 成果物評価後の成功報酬

03

本契約(気に入ったら)

試作を評価してから契約判断。気に入らなければ支払い不要(試作実費は条件による)。

→ 本格開発・保守運用フェーズへ

CASE STUDIES

実績で示します。

下記3事例はすべて、国内SI企業に発注した場合の見積を仕様書からChatGPTに聞くと、同程度の金額が返ってきます。透明性のある比較が、私たちの姿勢です。

保険証券分析AI
保険営業DX 業界:生命保険代理店 規模:地方営業所(10〜30名) 納期:6週間

保険証券を自動解析、商談準備を90分→5分に短縮する営業AI

証券分析・商談トーク生成・商談準備カンペ・ライフプランの4レーン、加えて相続贈与シミュレーターを搭載した保険営業マン向けPWA。本番稼働中。

既存SI見積
1,800万円
6〜12ヶ月
タダつく実績
100万円
6週間
コスト 1/18 スピード 約5倍 実質 約90倍 の価値
課題・施策・仕様書(ChatGPT見積検証用)
課題
保険営業マンは商談前の証券分析に90分以上を要し、顧客一人あたりの準備時間が営業生産性の限界になっていた。
施策
証券PDFをアップロードするとAIが条項・保障内容・返戻率を抽出して評価レポート生成。商談トーク・質問想定・反論対応カンペを自動生成。ライフプラン+相続贈与シミュレーターを統合。PII非保持・マルチテナントRLS設計。
技術スタック
React 19 / Vite / PWA / TypeScript / Cloudflare Pages Functions / Supabase(RLS)/ OpenAI GPT-4o + Anthropic Claude
仕様書(ChatGPTにコピペして見積検証)
保険営業向けPWA。機能:(1)保険証券PDFアップロード→OCR→条項抽出→評価レポート生成 (2)顧客属性と既存契約から商談トーク自動生成 (3)質問想定・反論対応カンペ生成 (4)ライフプラン試算 (5)相続贈与税シミュレーター。マルチテナント、PII非保持、法的表現コンプラガード必須。技術要件:React 19 + Vite + PWA、Supabase(RLS)、Cloudflare Pages Functions、GPT-4o/Claude統合、モバイル最適化。国内SI企業(月単価100-120万円/人)での概算見積を算出してください。
AI経理アシスタント
経理DX 業界:会計SaaS/経理BPO 規模:全国展開BtoB事業者 納期:8週間

freee/Money Forward 連携、自然言語で仕訳・消込・資料作成を行うAI経理

チャットUIで「先月のAmazon明細を交通費に仕訳して」と話しかけると、AIが仕訳案を提示→人間承認→会計システムに自動反映。PL/BSリアルタイム、監査ログ完備のマルチテナント設計。

既存SI見積
2,500万円
8〜12ヶ月
タダつく実績
200万円
8週間
コスト 1/12.5 スピード 約5倍 実質 約62倍 の価値
課題・施策・仕様書(ChatGPT見積検証用)
課題
freee/Money Forwardはデータ正本として優秀だが、日々の仕訳・消込・資料作成はUIが複雑で属人的。経理担当者の残業と、仕訳ミスの責任所在が曖昧になる問題があった。
施策
チャットUIから自然言語で経理指示→AIが仕訳案・取引候補を提示→人間承認→会計システムへ書き込み、というヒューマン・イン・ザ・ループ型を構築。freee/Money ForwardのOAuth連携で既存台帳をそのまま正本として使用。全操作を監査ログに記録。
技術スタック
React 19 / Vite / Tailwind v4 / TypeScript monorepo(apps/web + apps/worker + packages/shared)/ Hono on Vercel Functions(Edge)/ Supabase / Anthropic Claude / freee API / Money Forward API
仕様書(ChatGPTにコピペして見積検証)
freee/Money Forward連携のBtoB SaaS型AI経理。機能:(1)自然言語チャットUI (2)仕訳自動提案→人間承認→会計システム書き込み (3)PL/BSダッシュボード (4)取引明細照合・差分検出 (5)請求書・資料自動生成 (6)多段階承認フロー+監査ログ (7)顧問先マルチテナント (8)freee/MF OAuth2認証。技術要件:React 19 monorepo、Hono on Vercel Edge、Supabase、Claude API、freee・MF API統合。国内SI企業(月単価100-120万円/人)での概算見積を算出してください。
オンラインスクール プラットフォーム
EdTech 業界:オンライン教育プラットフォーム 規模:個人講師〜複数拠点展開 納期:4週間

講師が動画コースを販売・配信できるマルチテナント型スクールプラットフォーム

講師は管理画面からコースとレッスンを登録、受講生はブラウザで動画視聴。Stripe決済・独自ドメイン・LINE配信・メール一斉送信までを1プラットフォームで完結。

既存SI見積
800万円
4〜6ヶ月
タダつく実績
50万円
4週間
コスト 1/16 スピード 約5倍 実質 約80倍 の価値
課題・施策・仕様書(ChatGPT見積検証用)
課題
個人講師が動画コースを販売しようとすると、既存LMSは月額固定費が高く、カスタマイズ性も低い。決済連携・受講生管理・LINE配信を別々のサービスで組むと運用が破綻する。
施策
講師ごとに独自ドメイン対応のマルチテナント型LMSを構築。管理画面から数クリックでコース作成・レッスン追加・公開/非公開切替。Stripe Connect決済、Google OAuth認証、LINE公式・メール一斉送信をネイティブ統合。Cloudflare Workersで低コスト運用。
技術スタック
React + TypeScript / Cloudflare Workers / D1 / Google OAuth / Stripe Connect / 独自ドメイン動的ルーティング / LINE Messaging API
仕様書(ChatGPTにコピペして見積検証)
マルチテナント型オンラインスクールSaaS。機能:(1)講師管理画面Google OAuth (2)コース作成・編集・価格設定・公開/非公開 (3)レッスン動画URL登録・順序管理 (4)受講生管理(一覧・購入履歴・進捗) (5)動画再生・進捗保存 (6)Stripe決済 (7)売上ダッシュボード (8)LINE/メール一斉配信 (9)独自ドメイン対応。技術要件:React + TS、Cloudflare Workers、D1/Supabase、Google OAuth、Stripe Connect。国内SI企業(月単価100-120万円/人)での概算見積を算出してください。

PRICING

見積は、あなたが見てから決める。

普通の受託は「契約→着金→着手」。タダつくは「着手→試作→評価→契約」。料金の流れが逆です。

Phase 0

試作フェーズ

数十万円〜/or 成功報酬
2〜4週間

動くプロトタイプ、技術検証レポートを納品。ここで「合う/合わない」を判断してください。

Phase 1

本契約(気に入ったら)

既存SIの1/10目安
2〜8週間

本番運用可能なプロダクト、ドキュメント、運用手順一式を納品。

Phase 2

保守運用(必要なら)

月額サブスク
継続

継続開発、機能追加、AIモデル更新。必要な期間だけ。

「タダで作る」は、完全無料という意味ではありません。既存の受託開発の感覚で見たら、実質タダに感じる価格で試作する、という意味です。具体的には、SI見積の 1/10〜1/20 の金額で、動くものを先にお渡しします。

FAQ

よくある質問

本当に「気に入らなければ支払い不要」ですか?

試作フェーズの成果物を評価いただき、「使えない/方向性が違う」と判断された場合、支払い不要です。ただし実費(AI利用料・外部サービス料)のみ実費精算となります。契約前に明示します。

見積が安すぎて不安です。品質は大丈夫?

不安になるのは当然です。だから先に動くものを見てから決めていただく仕組みにしました。品質に自信があるからこそ、このモデルが成立します。

どんな案件が得意ですか?

AI活用が効く業務自動化(仕訳、書類作成、分析、コンテンツ生成)、BtoB SaaS、業務システム、マルチテナント型プラットフォームが得意です。業界知識を持つ発注者との組み合わせで最大効果が出ます。

既存の開発会社に外注済みの案件を振り替えできますか?

可能です。現行発注先との契約状況を共有いただければ、段階的な移行プランを提案します。

NDA・個人情報の取り扱いは?

案件着手前にNDAを締結します。個人情報を取り扱うシステムでは、RLS(Row-Level Security)、監査ログ、暗号化等のセキュリティ設計を標準装備します。

誰が作っているのですか?

株式会社さだめ(代表:曽我大樹)が運営する高速開発サービスです。1人のエンジニアがAIコーディングツールを武器に、従来のチーム規模の生産性を実現しています。

相談するのに費用はかかりますか?

初回相談(15〜30分、Zoom or メール)は完全無料です。その場で「タダつくでいくらで作れるか」概算回答します。

あなたの案件を、タダで試作します。

仕様書があれば、今週中に概算見積を返信します。仕様書がなくても、「作りたいもの」の概要で相談可能です。

Email:info@tadatsuku.jp

運営:株式会社さだめ(sadame.info